2010年02月14日

日経TRENDのクラウドTwitter特集号で、面白かったのは、ココかな

日経TRENDのクラウドTwitter特集号です。



日経 TRENDY ( トレンディ ) 2010年 03月号 [雑誌]

日経 TRENDY ( トレンディ ) 2010年 03月号 [雑誌]








面白かったのは、やはりインタビュー記事。
予想通り、DropBoxとEverNoteの方が出てました。


インプレスのクラウド本で初めて知った
DropBoxですが、今では、使っている人も
増えましたね。


オンラインストレージが、かなり増えているので、
変にUSBを持ち歩かなくても、
インターネットにさえ、接続できれば、
十分な「同期できる」外部ストレージがあるという
のは、ホンマに便利な時代になったものです。


※むしろ、USBメモリーを使う方が、
 ウイルスやBotに感染の危険が高い時代ですし。


他にも、Google,Firefoxの方のインタビューなども
面白い内容でした。


エンジニアでない人にも、オススメできます。






できるポケット+ クラウドコンピューティング入門

できるポケット+ クラウドコンピューティング入門

  • 作者: 小林 祐一郎
  • 出版社/メーカー: インプレスジャパン
  • 発売日: 2009/02/13
  • メディア: 新書



posted by アンドレアス at 01:57| 役立つTIPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月17日

2010年は「DNSSEC導入元年」になる!?

いよいよ現実になりそうな、
DNSSEC。



http://jpinfo.jp/event/2009/1216DNSSEC.html

ルートゾーンのDNSSEC正式運用開始は
2010年7月1日からだそうです。

Incremental roll outという手法で
導入するそうですが、
よく見たら、私たちもよくやっている
スモールスタートですよね、これって(^^)。


2010年は「DNSSEC導入元年」になりそうですね。


ルート証明書・サーバー証明書なんかも、
2048ビット化、アルゴリズムをSHA1へ、
などなど、かなりセキュリティ面からの
移行が進みそうですね。


DNS & BIND 第5版

DNS & BIND 第5版




posted by アンドレアス at 07:09| 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月25日

ドメインごとのDNS更新間隔って、どうなってるの?と思って少し、調べてみました。

大:更新間隔って
  統一されてないんですか?

奥:うん。

  だって、サーバーのスペックとか
  負荷を事前調査して、
  妥当な値なんだと思うし。

竹:それと、何かあった時に備えて、
  人間が動けるようにとか
  考えているはずだしね。

  JPNICの頃って、朝5時頃だったんですよね?

荒:そう、言われてたね。

  で、月火水木金土の朝、変わっていると。

  記憶違いでなければ、そうだったと
  思うよ。


=====================================
大:他の国も、15分間隔なんでしょうか?

荒:今回の記事を見て
  ちょっと検索してみたけど、
  バラバラだねー。

  でも、やはり、アメリカ系の
  大手は、更新間隔が短いみたいで、
  数秒って書いてあるね。

  何秒か言わないのが、
  なんとも、微妙やな(^^)

http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2004/09/10/4586.html




竹:やっぱり、comドメインとか、
  需要が多いですもんね。

  多いと、リクエストが多いんでしょうねぇー。

奥:もっと、早くしろと(笑)。

posted by アンドレアス at 11:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

続・DNS移行ネタ

日経SYSTMES2008年1月号 P176〜P177
「ドワンゴさんのDNS移行事例記事」

荒:昔は(7年くらい前ですが・・)、
  JPドメインの場合、
  1日1回、朝書き換えが行われるから
  それに合わせてTTL値を減らしておいたり
  したんだけど。


  確か、5時頃に変更とか言われてたなぁー。


竹:それが、去年2006年に変更されたんですよね。


■参考:JPRS
 http://jprs.co.jp/press/060404.html
 ★従来の1日1回から、15分に1回へと大幅に短縮。


荒:そうそう。

奥:これって、JPドメインだけなんですよね?

  comとか、どうなのかしら?

荒:日経SYSTMES2008の記事見てると、
  nuドメインもあるみたいなので、
  困っただろうなぁー(^^)。

奥:ニウエ島ですか(^^)

  toドメインは知ってますけど、
  nuなんてあるんですね。

大:レコードの移行が漏れていたってありますけど、
  実際、よくあるんですか?

竹:ある、というか、あり得るよ。

奥:大きい会社だと
  台数多いし、テスト用Webサーバーなんかが
  小さいTTL値設定されてて、
  移行前にも、
  「あー、またレコード変わっている」
  なんて、あるしね。

荒:めんどくさいよ、実際。わーい(嬉しい顔)

大:ふーーん。

  じゃあ、中規模とか小さい会社の案件が
  いいですねぇー。


=============================
bind9dns.jpg


■BIND9によるDNSサーバ構築

出版社:技術評論社
価格:¥2,919(税込)


最近Linuxをさわり始めた人で、
DNSに関する本で一番最新のが欲しい人は、これをオススメします。

導入案件に関わる人にもオススメ。

SPFやDNSSECなどを、そろそろ学ばねば・・
という人にもオススメです。

アマゾンでは、目次などが出ていないので、内容がわからないと思いますが、私が薦めているんですから、間違いなく「買い」ですよ(^^)/。


※1点だけ問題があって、
BIND9からNegative TTLの値を設定しないと
いけないところを、BIND8までのTTL設定して
書いているところですね。

そこは要注意です。

  
posted by アンドレアス at 11:07| 役立つTIPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日経SYSTEMS2008年1月号 事例に見る問題解決の軌跡では、ドワンゴさんのDNS移行の話が

P176〜

ニコニコ動画などでおなじみの
ドワンゴさんの
240ドメインを管理するDNSサーバーの
移行話が掲載されています。


BIND9をInfobloxに変更した理由
移行作業の経過が書かれています。

大手企業では、
とっくの昔から3桁ドメイン
つまり、100以上のドメインを
持っているところは多いですが、
非常に参考になるのでは?と
思います。


アクセス数が膨大なサイトの
ドメインは、かなりシビアそうですね。


Infobloxという製品も初めて知りました。

切り替え案件がある企業、エンジニアは
参考にしてはどうでしょうか?

■参考:infoblox
http://www.infoblox.com/

http://www.infoblox.jp/

移行作業をアクセスの少ないドメインから
10ずつ24グループに分け・・・
など、じーーーっと読んでいると、
綿密さと緊迫感が伝わります。


少ないドメイン数の管理を行っている人も
参考点は多いので、
目を通すと良いでしょうね。



=============================
bind9dns.jpg


■BIND9によるDNSサーバ構築

出版社:技術評論社
価格:¥2,919(税込)


最近Linuxをさわり始めた人で、
DNSに関する本で一番最新のが欲しい人は、これをオススメします。

導入案件に関わる人にもオススメ。

SPFやDNSSECなどを、そろそろ学ばねば・・
という人にもオススメです。

アマゾンでは、目次などが出ていないので、内容がわからないと思いますが、私が薦めているんですから、間違いなく「買い」ですよ(^^)/。


※1点だけ問題があって、
BIND9からNegative TTLの値を設定しないと
いけないところを、BIND8までのTTL設定して
書いているところですね。

そこは要注意です。
posted by アンドレアス at 10:15| 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月03日

おすすめメルマガ「Linuxサーバー管理者経験を作ろう!!」

●Linuxサーバー管理者経験を作ろう!!


 http://blog.mag2.com/m/log/0000093813/



 色々な話の内容が盛りだくさんです。




オススメ雑誌

 何も言いません!買いなさい(^^)/わーい(嬉しい顔)手(チョキ)

 

LinuxWorld メモリアルDVDブック [2001-2007]

出版社:アイ・ディ・ジー・ジャパン
価格:¥2,194



※会社費用で購入し、DVDだけもらう、作戦も
 いいかも。わーい(嬉しい顔)
 
posted by アンドレアス at 14:32| Comment(1) | TrackBack(5) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月10日

BINDを動作させるのに、必要なパッケージ

奥:digコマンドで、
  ゾーン転送をしたことですし、
  ほったらかしになっている、
  DNSサーバーも、やらないとね。


  これ、やっておかないと、
  メールサーバーの方も
  イマイチわからなくなっちゃうし。

大:すみません。

  残業させてしまって・・・。

奥:いいのよ。手(パー)

  一応、ここは、
  ちゃんと残業代出るし。わーい(嬉しい顔)


  ちょっと一番最初にやらないと
  いけなかったんだけど、
  BINDに必要なパッケージ
  確認しましょう。手(グー)

大:はい。

  rpm -qa | grep bind でわかりますか?

奥:そうね。

  それで、ひっかからないのが
  あるのよね。


  ちょっと、私が記録しておくね。

■パッケージ名
 ・bind
 ・bind-utils
 ・bind-libs
 ・caching-nameserver
 ・bind-chroot



  これだけ必要ですので、
  必要な時は、ここを見てね!目

大:ありがとうございます。

  キャッシングネームサーバーですか・・。


■意外に色々と個性のあるので
 買ってしまった書籍

メールサーバ改造の教科書―セキュリティを強化して多目的なメールサーバを構築

価格:¥2,730(税込)
出版社:秀和システム


改造とか書いてますけど
怪しい本ではないですよ。


DNS(BINDやdjbdns)も役立ちますけど、
メールの方で、
LDAPとかscmailでの振り分けとか
かなり特徴のある、お役立ち本です。

ちょっと内容的に
驚きましたよ!がく〜(落胆した顔)





  
posted by アンドレアス at 19:50| Comment(1) | TrackBack(0) | 役立つTIPS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月03日

bind基本設定5・・listen-onってなーに?

奥:今日は、listen-onのネタですね。

大:よろしくお願いします。

竹:じゃ、始めましょう。

  ブログには、載せなかったけど、
  昨日、resolv.confの設定を
  dns1のIPアドレスである、
  192.168.1.33 に設定したのに、
  うまく、名前解決しなかったよね。


大:はい。

竹:じつは、このlisten-onと関係します。

  まず、下記を見て下さい。


[root@bind1 ~]# netstat -an | grep 53
tcp 0 0 127.0.0.1:53   0.0.0.0:*  LISTEN
tcp 0 0 127.0.0.1:953  0.0.0.0:*  LISTEN
tcp 0 0 ::1:953     :::*     LISTEN
udp 0 0 0.0.0.0:53    0.0.0.0:*
udp 0 0 127.0.0.1:53   0.0.0.0:*
(以下省略)


大:うーーん。

  わかったようなわかんないようなー。

  192.168.1.33では、DNSを受け付けてないって
  ことですか?

  127.0.0.1だけ、
  53番ポートが開いてるんですか?


竹:そうです。

  なので、他のPCなんかが、
  このDNSサーバーを使って、
  名前解決を行おうとしても、無理ってわけですね。


  これがデフォルト設定になっているのって、
  非常に重要なことですよ。


大:そうなんですか?

奥:昔は、こうじゃなかったのよ。

  ・・・・そんな、昔でもないかな。


大:じゃあ、
  ここにIPアドレスを追加すればいいですか?


listen-on port 53 { 192.168.1.33;127.0.0.1; };


奥:うん。

  それで、上書き保存してから、

  /etc/rc.d/init.d/named restart すると



[root@bind1 ~]# netstat -an | grep 53
tcp 0 0 192.168.1.33:53  0.0.0.0:*     LISTEN
tcp 0 0 127.0.0.1:53    0.0.0.0:*     LISTEN
tcp 0 0 127.0.0.1:953   0.0.0.0:*     LISTEN
tcp 0 0 127.0.0.1:953   127.0.0.1:57348  TIME_WAIT
tcp 0 0 ::1:53       :::*        LISTEN
tcp 0 0 ::1:953      :::*        LISTEN
udp 0 0 0.0.0.0:53     0.0.0.0:*
udp 0 0 192.168.1.33:53  0.0.0.0:*
udp 0 0 127.0.0.1:53    0.0.0.0:*
(以下省略)


大:うーーん、なるほどぉー。

  これで、192.168.1.33でも
  名前解決できるわけですね。

  えっ?違いますか?


竹:じゃあ、やってみようか。


posted by アンドレアス at 00:05| Comment(7) | TrackBack(0) | 基本設定 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月02日

bind基本設定4・・named.confよ、いずこへ?

大:おかえりなさい。

奥:ただいま。

竹:あっ、じゃあ代わろうか?

奥:いえ、そのままお願いしまーす。わーい(嬉しい顔)

  私は、
  今までと違うところを、
  チェックしておかないとなぁーと
  思ってるので、横で見ておきます。るんるん
  

大:大分、変わってますか?

竹:うん。

  named.confというのが、
  なくなっているだけでも大きく違うよ。

奥:そうそう。

  えっ?って思うよ。

  /etcが、下記なんですよね。


[root@bind1 etc]# ls -la named*
lrwxrwxrwx 1 root named 52 1月 28 04:25 named.caching-nameserver.conf -> /var/named/chroot//etc/named.caching-nameserver.conf
lrwxrwxrwx 1 root named 42 1月 28 04:25 named.rfc1912.zones -> /var/named/chroot//etc/named.rfc1912.zones



竹:なんで、ゾーンファイルがあるの?

  って、思うよね。


奥:そうそう。

  設定の中身は、今までと同じだけど。


  でも、ファイル名なんかが変わっていると
  戸惑うからね、がく〜(落胆した顔)実際。


竹:じゃあ、設定ファイルを開いてみようか。


[root@bind1 etc]# pwd
/etc 
[root@bind1 etc]# vi named.caching-nameserver.conf



//
// named.caching-nameserver.conf
//
// Provided by Red Hat caching-nameserver package to configure the
// ISC BIND named(8) DNS server as a caching only nameserver
// (as a localhost DNS resolver only).
//
// See /usr/share/doc/bind*/sample/ for example named configuration files.
//
// DO NOT EDIT THIS FILE - use system-config-bind or an editor
// to create named.conf - edits to this file will be lost on
// caching-nameserver package upgrade.
//
options {
listen-on port 53 { 127.0.0.1; };
listen-on-v6 port 53 { ::1; };
directory "/var/named";
dump-file "/var/named/data/cache_dump.db";
statistics-file "/var/named/data/named_stats.txt";
memstatistics-file "/var/named/data/named_mem_stats.txt";
query-source port 53;
query-source-v6 port 53;
allow-query { localhost; };
};
logging {
channel default_debug {
file "data/named.run";
severity dynamic;
};
};
view localhost_resolver {
match-clients { localhost; };
match-destinations { localhost; };
recursion yes;
include "/etc/named.rfc1912.zones";
};


竹:ということで、IPv6もあるんだよね。わーい(嬉しい顔)(笑)

  これ、後で使えなくして、いいよね?


奥:いいでしょ。

  IPv6は、まだまだ、先でしょうし。

竹:じゃあ、listen-onから始めようかな・・・。

大:はい。

  お願いします。


奥:To be continued...

  ドラマ「派遣の品格」風に、終わってみました・・。
posted by アンドレアス at 00:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 基本設定 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月31日

bind基本設定3・・DNSキャッシュデータを見る

大:では、アクセスしまーす。

  はい、www.yahoo.co.jp が表示されました。

竹:tsharkでも、キャプチャーしたよ。

  tsharkの使い方は、番外編のカテゴリーで
  説明します。

  ※tsharkは、Etherealの後継である、
   Wiresharkのコマンド版です。


大:今、DNSサーバーで名前解決が成功したから
  ヤフーが見れたと思うんですけど、
  キャッシュデータは、どうやって
  見るんですか?


竹:rndc dumpdbというコマンドを
  うつと、ファイルに書き出しができます。

  うってみて下さい。

  ls -la すると、ファイルができているのが
  確認できます。


大:はい。


[root@bind1 data]# rndc dumpdb
[root@bind1 data]# ls -la
合計 48
drwxrwx--- 2 named named 4096 1月 30 23:37 .
drwxr-x--- 4 root named 4096 1月 28 04:25 ..
-rw-r--r-- 1 named named 28489 1月 30 23:37 cache_dump.db
-rw-r--r-- 1 named named 4078 1月 30 23:37 named.run


  cache_dump.db というのがキャッシュデータですね。

竹:はい。

  中身は、moreコマンドで見れますよ。

  yahoo.co.jp のAレコード他、
  たくさんありますよ。


大:はーーーっ。

  確かに、すごい量ですね。

  ルートサーバーも、たくさんありますねぇー。



[root@bind1 data]# more cache_dump.db

(多すぎるので省略)



竹:現時点での、キャッシュされているデータを
  書き出しました。

  キャッシュが、有効な時間も、出てます。

  ひとまず、今日は、rndc dumpdb を
  覚えてもらいました。


大:あのー、
  このキャッシュデータを
  削除することは可能なんですか??


竹:はい。

  じゃあ、続いて
  キャッシュデータを消しましょうか。

  このキャッシュデータのクリアは、
  覚えておくと便利です。


  間違ったデータが、
  キャッシュされて困っている時、
  このコマンドを思い出してください。

  rndc flush

  で、その後、もう1回rndc dumpdbすると・・・。


大:あー、サイズが、小さくなってますね。

[root@bind1 data]# ls -la
合計 28
drwxrwx--- 2 named named 4096 1月 30 23:51 .
drwxr-x--- 4 root named 4096 1月 28 04:25 ..
-rw-r--r-- 1 named named 306 1月 30 23:51 cache_dump.db
-rw-r--r-- 1 named named 4109 1月 30 23:51 named.run


  moreコマンドで、見る・・・・

  あー、Aレコードとか、何もなくなってますねぇー。


  
[root@bind1 data]# more cache_dump.db
;
; Start view localhost_resolver
;
;
; Cache dump of view 'localhost_resolver'
;
$DATE 20070130145118
;
; Address database dump
;
;
; Unassociated entries
;
;
; Start view _bind
;
;
; Cache dump of view '_bind'
;
$DATE 20070130145118
;
; Address database dump
;
;
; Unassociated entries
;
; Dump complete
[root@bind1 data]#


竹:では、明日は、
  設定ファイルの中身を見ましょう。

  まだまだ手を加えないといけないので。


大:そうみたいですね。

  tsharkでキャプチャーしたパケットデータを
  見ると、IPv6の名前解決も
  試みてますね(^^)。わーい(嬉しい顔)
posted by アンドレアス at 00:11| Comment(2) | TrackBack(0) | 基本設定 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする